So-net無料ブログ作成
検索選択
SHIZUOKA☆泊まる ブログトップ

静岡 アンジンアメニティなど [SHIZUOKA☆泊まる]

アンジンでは、浴衣は大浴場前に好きなサイズ、柄を選べるように置いてあります。

2014.05.15.05so-net.jpg

私たちが夜遅くに行った時には、もう合うサイズがなくてかなり大きな浴衣になってしまいました。
ただ部屋には、作務衣のような部屋着がありますのでそれで十分かもしれません。
部屋着は、食事へ行くときにも着ていけます。

2014.05.15.01so-net.jpg

アメニティは、素敵な籠の中に入っていました。

2014.05.15.02so-net.jpg

あとお茶はパックになっているので使いやすかったです。
ラウンジに紅茶やコーヒーがあるので十分でした。
ただ冷蔵庫の中の水は有料です。

2014.05.15.06so-net.jpg

あと興味を引いたのは、おまんじゅうです。
固形燃料を使って蒸してアツアツをいただけます。
こういう演出は楽しいですね。

2014.05.15.03so-net.jpg

2014.05.15.04so-net.jpg

お風呂は、部屋側はガラスになっているのでテレビを少し見ることができます。

2014.05.15.07so-net.jpg

次はなぎさ公園について書こうと思っています。
箱根へ行ってきたので変更します。

 追記:現在アンジンは営業していません。
2017年4月13日星野リゾート界アンジンとして生まれ変わります。

nice!(86)  コメント(0) 

静岡 アンジン晩ご飯編 [SHIZUOKA☆泊まる]

アンジンの晩ご飯は、半個室でいただきます。
まずは、食前酒と八寸です。

2014.04.29.01so-net.jpg

海老松風、そら豆玉寄せじゅんさい、赤貝とわけぎのぬた、鱒の手毬寿司木の芽。
菜の花胡麻浸し、五色饅頭、合鴨ロース。

お椀はまるで桜道明寺のようです。

2014.04.29.02so-net.jpg

桜餅の海老射込みこごみ木の芽。

お造りは、思わずワーッと言ってしまう美しさ。

2014.04.29.03so-net.jpg

アンジンのお造り取り合わせ。

揚げものは、アツアツが出てきました。

2014.04.29.04so-net.jpg

山菜天麩羅は、抹茶塩とレモンでいただきます。

蓋物は、緑が綺麗です。

2014.04.29.05so-net.jpg

蟹の養老蒸し ぶぶあられ 翡翠あんです。

台のものは、3種類から選べます。
金目鯛の煮つけは、チョっと小さい。

2014.04.29.06so-net.jpg

もう一つは、台のもの八寸。

2014.04.29.07so-net.jpg

こちらは豪華!選んだのは私。
美味しくいただきました。

2014.04.29.08so-net.jpg

お酒を飲まないので、台のものと一緒にご飯もだしてくれました。

そして、デザートも5種類から選べます。

2014.04.29.09so-net.jpg

アンジンの料理は全て美味しく、スタッフも素晴らしい。
どこかで見ているんじゃないかと思えるほど、食べ終わると次の料理がさっと出てきました。
すごい!と感心してしまいました。
量は、私にはちょうど良かったです。
アンジンさん、ごちそうさまでした。


追記:現在アンジンは営業していません。
2017年4月13日星野リゾート界アンジンとして生まれ変わります。
nice!(81)  コメント(0) 

静岡 アンジン部屋編 [SHIZUOKA☆泊まる]

今回宿泊したのは、源泉ヒノキ和モダンの部屋です。
アンジンでは、最も広い部屋になります。

2014.04.20.02so-net.jpg

間取りは、和室10畳+ベッドルーム20平米+広縁にヒノキのお風呂がついています。
定員6名まで。
見取り図はサイトからお借りしました。

2014.04.20.10so-net.jpg

和室のTVは、浴室のスクリーンを上げるとお風呂からも少し見えます。

2014.04.20.01so-net.jpg2014.04.20.03so-net.jpg

部屋の源泉かけ流しの檜風呂は、家族風呂としてゆったり4人くらいはは入れると思います。
ただこのヒノキのお風呂には追い炊き機能がないのでだんだんさめてしまう。
少し温泉を抜いては、お湯を足す作業を何回かしました。
2畳くらいの大きさのお風呂ですが、90分タイマーがあるので朝は入れ替えました。

2014.04.20.06so-net.jpg2014.04.20.05so-net.jpg

洗面所は、普通。

2014.04.20.04so-net.jpg

そして、ベッドルーム。

2014.04.20.07so-net.jpg

十分な広さのクローゼットにセイフティボックス。
そして、ベッドルーム先の障子を開けたら謎の部屋。

2014.04.20.08so-net.jpg

結構広いのに何があるわけでもなし。
いったい何のため?

こちらのお部屋のテーマが暗さ?だそうで、ホント???
スタッフのこの言葉に星のや竹富島を思い出しました。
案の定同じ照明のスイッチ。
和室とベッドルームの間に浴室や洗面所があって仕切られているのも同じ感じでした。

ただこのお部屋。
海が見えないのです。
しかも駐車場ビュー。

2014.04.20.09so-net.jpg

でも、このお部屋の広さ。
のんびり過ごすには十分でした。


追記:現在アンジンは営業していません。
2017年4月13日星野リゾート界アンジンとして生まれ変わります。
nice!(88)  コメント(6) 

静岡 アンジンへチェックイン [SHIZUOKA☆泊まる]

今回宿泊したのは、星野リゾートアンジンです。

2014.04.17.04so-net.jpg

三浦按針の碑のある川口公園から見たアンジン。
築年数はわかりませんが、遠目からはかなり古い外観です。

2014.04.17.03so-net.jpg

一階は、いかにもデザイナーホテルですよという感じです。
入り口から光の廊下が広がっています。

2014.04.17.05so-net.jpg

フロントは、送迎バスでゲストが一気に来るのにスペースは狭いです。
でも素敵。

2014.04.17.06so-net.jpg

ウエルカムドリンクの生姜ハチミツをいただきながらチェックイン手続きをします。
また光の廊下を歩き説明を受けながら部屋へ向かいます。

2014.04.17.02so-net.jpg

大浴場は、地下になります。
地下へは階段のみでエレベーターはないみたい。
ライブラリーラウンジでは、本やドリンクが用意されていてコーヒーや紅茶も数種類ありました。

2014.04.17.07so-net.jpg

そして、ラウンジから外へ出ると足湯もあります。

2014.04.17.01so-net.jpg

では、部屋へ。

2014.04.17.08so-net.jpg

私たちの宿泊したフロアは畳が敷いてあり靴を脱いで歩きます。
私たちの部屋はかなり広そうねと写真を撮っていると。
ここでスタッフが一言。
「期待させてしまいましたが、まだ掃除が終わっておりませんでした。ラウンジでお待ちください。」
・・・まだチェックインの時間になっていなくて掃除が終了していなかったようです。


追記:現在アンジンは営業していません。
2017年4月13日星野リゾート界アンジンとして生まれ変わります。
nice!(82)  コメント(4) 
SHIZUOKA☆泊まる ブログトップ